<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>READ Blog &#187; Emi</title>
	<atom:link href="http://www.re-ad.tokyo/?author=3&#038;feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.re-ad.tokyo</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Fri, 01 Jul 2016 01:00:59 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.2.38</generator>
	<item>
		<title>【Blog6-4】 広告との出会いは一瞬</title>
		<link>http://www.re-ad.tokyo/?p=990</link>
		<comments>http://www.re-ad.tokyo/?p=990#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 01 Jul 2016 01:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Emi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.re-ad.tokyo/?p=990</guid>
		<description><![CDATA[4.とにかく簡潔に目立つが勝ち 0.5秒のファーストインプレッションで目当てのあの子の印象に残るにはどうしたらいいでしょうか？これは広告も恋愛も単純。 「格好いい！（見た目重視）」「面白そう！（中身重視）」「この人知って ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2><span style="color: #800080;"><b>4.とにかく簡潔に目立つが勝ち <div class='divider' > </div> </b></span></h2>
<p>0.5秒の<strong><span style="color: #800080;">ファーストインプレッションで目当てのあの子の印象に残る</span></strong>にはどうしたらいいでしょうか？これは広告も恋愛も単純。</p>
<p>「格好いい！<strong><span style="color: #800080;">（見た目重視）</span></strong>」「面白そう！<strong><span style="color: #800080;">（中身重視）</span></strong>」「この人知ってる！<strong><span style="color: #800080;">（既知）</span></strong>」。</p>
<p>「これ格好いい！」…当たり前に見目の良いものには<strong><span style="color: #800080;">憧れを抱き印象に残ります</span></strong>よね。<br />
「なんか面白そう！」…<strong><span style="color: #800080;">興味を持ってもらえたら</span></strong>内容を読んでもらえます。<br />
「この人知ってる！」…日ごろちょっと興味を惹かれ聞きかじったもの（流行り物）であると、<strong><span style="color: #800080;">詳しく知りたいという動機</span></strong>を呼び起こします。</p>
<p>まずファーストインプレッションを勝ち残ったら、次は自己紹介です。</p>
<p>絵を認識した後は内容を認識しようとします。<br />
その時目に入るのが<strong><span style="color: #800080;">キャッチコピー</span></strong>（売り出し方を左右するアイテム）。</p>
<p>デザイナーは言葉をうまく美味しく見せれるよう、何のための広告なのかを読み取りやすくデザインしましょう。<br />
ユーザーが自分にとって<strong><span style="color: #800080;">「必要かそうでないか」を判断する材料</span></strong>になります。</p>
<p>そんな流れから、<strong><span style="color: #800080;">印象に残るデザインで簡潔に内容がわかる、心に響くキャッチであることが視認性の高い広告である</span></strong>と言えます。<br />
<a href="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/ReadBlog_matome-6-4.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-995" src="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/ReadBlog_matome-6-4.jpg" alt="" width="690" height="230" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.re-ad.tokyo/?feed=rss2&#038;p=990</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【Blog6-3】 広告との出会いは一瞬</title>
		<link>http://www.re-ad.tokyo/?p=988</link>
		<comments>http://www.re-ad.tokyo/?p=988#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 01:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Emi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.re-ad.tokyo/?p=988</guid>
		<description><![CDATA[3.出会うべくして出会わなくてはならない！ 広告を打つにしても、むやみやたらに数を打ってもお金の無駄になります。 しっかりとターゲットとなる客層を再確認しましょう。 ターゲットのいないところに撒いても目的のものが捕れるわ ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2><span style="color: #800080;"><b>3.出会うべくして出会わなくてはならない！ <div class='divider' > </div> </b></span></h2>
<p>広告を打つにしても、<strong><span style="color: #800080;">むやみやたらに数を打ってもお金の無駄</span></strong>になります。</p>
<p>しっかりと<strong><span style="color: #800080;">ターゲットとなる客層を再確認</span></strong>しましょう。</p>
<p>ターゲットのいないところに撒いても目的のものが捕れるわけがないのです。<br />
海で釣竿をたらしても、森のものが捕れることはないですよね。</p>
<p>10代の女の子に向けたものなら学校の多い地域の中吊りや駅ポスターであったり、スマホのWEB広告であったりファッション誌であったりがいいでしょう。<br />
主婦向けにはポスティングや折り込み、主婦向け雑誌、日中のTVCMなどもありです。</p>
<p><strong><span style="color: #800080;">相手の「通り道」に落としてあげないと、どんなにお金をかけた広告でも拾われることのないままゴミになってしまう</span></strong>可能性だってあるのです。<br />
そのためには<strong><span style="color: #800080;">しっかりとターゲットを決め、マーケティング調査し、一番最適なツール、媒体を選ばなくてはなりません。<br />
</span></strong><br />
これは原稿をデザインする前にきっちりと出さなくてはいけない最重要の答えです。<br />
この手間が、経費の無駄を省くことの最大の要因となります。<br />
<a href="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/ReadBlog_matome-6-3.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-998" src="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/ReadBlog_matome-6-3.jpg" alt="" width="690" height="230" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.re-ad.tokyo/?feed=rss2&#038;p=988</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【Blog6-2】 広告との出会いは一瞬</title>
		<link>http://www.re-ad.tokyo/?p=986</link>
		<comments>http://www.re-ad.tokyo/?p=986#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Jun 2016 01:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Emi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.re-ad.tokyo/?p=986</guid>
		<description><![CDATA[2.0.5秒の出会い 目に入るのは「一瞬」。 俗に広告は0.5秒で認識されなくてはならない、と言われます。 人間の脳は一瞬でそれを「必要（興味がある）」か「必要（興味が）ない」かを判断するといいます。 なので、広告はイメ ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2><span style="color: #800080;"><b>2.0.5秒の出会い <div class='divider' > </div>
</b></span></h2>
<p>目に入るのは<strong><span style="color: #800080;">「一瞬</span></strong>」。</p>
<p><strong><span style="color: #800080;">俗に広告は0.5秒で認識されなくてはならない</span></strong>、と言われます。<br />
人間の脳は一瞬でそれを「必要（興味がある）」か「必要（興味が）ない」かを判断するといいます。</p>
<p>なので、広告はイメージでない限り<strong><span style="color: #800080;">シンプルなメッセージが見てすぐ受け手に伝わる</span></strong>ものでなくてはダメなのです。</p>
<p>言葉で伝えるか、ビジュアルで伝えるか。もしくはその両方か。<br />
広告の制作会社はそこに苦心して四苦八苦アイディアを練っているんですね。</p>
<p>しかし、0.5秒では<strong><span style="color: #800080;">「印象」しか読み取れないのが事実</span></strong>です。</p>
<p>大好きな女優さんの写真があったら「あ！○○ちゃんだ！」と興味を引かれるかもしれません、グツグツと湯気を出し美味しそうな魚介が入った鍋の写真を寒い雪の日に見たら「あったかそう！美味しそう！」と思うかも。</p>
<p>その時の<strong><span style="color: #800080;">受け手の興味や条件によって意識されるかされないかは変わってきます。</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #800080;">必要とされる人にしっかりとメッセージが届く、</span></strong><br />
<strong><span style="color: #800080;"> 人の記憶に残る</span></strong>、それが良い広告と言えます。</p>
<h2><span style="color: #800080;"><b><a href="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/ReadBlog_matome-6-2.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-1001" src="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/ReadBlog_matome-6-2.jpg" alt="" width="690" height="230" /></a> </b></span></h2>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.re-ad.tokyo/?feed=rss2&#038;p=986</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【Blog6-1】 広告との出会いは一瞬</title>
		<link>http://www.re-ad.tokyo/?p=984</link>
		<comments>http://www.re-ad.tokyo/?p=984#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Jun 2016 01:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Emi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.re-ad.tokyo/?p=984</guid>
		<description><![CDATA[1.一人が一日に目にする広告メッセージは、なんと3000件以上！ あなたが朝起きて、テレビ番組で天気をチェックし最寄りの駅まで歩いて、電車に乗って会社に出社。 午前の仕事を終え、昼休みは近くのお蕎麦やさんへ。 戻ってから ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2><span style="color: #800080;"><b>1.一人が一日に目にする広告メッセージは、なんと3000件以上！ <div class='divider' > </div>
</b></span></h2>
<p>あなたが朝起きて、テレビ番組で天気をチェックし最寄りの駅まで歩いて、電車に乗って会社に出社。<br />
午前の仕事を終え、昼休みは近くのお蕎麦やさんへ。<br />
戻ってから20時まで仕事をこなして、帰り道はコンビニで夕食を買って帰宅。<br />
録画していたドラマを見て、ニュースとスポーツ番組を見て、メールをチェックして就寝。</p>
<p>…さて、こんなありふれた日常の中、あなたはいくつの広告を目にしましたか？</p>
<p>「ん～TVのCMとか、WEBのバナーくらいかなぁ？？」と思っているあなた！</p>
<p>大間違いです！<strong><span style="color: #800080;">先進国の平均的な社会人が一日に触れる広告は実に3000以上</span></strong>と言われています。</p>
<p>え？どこで？？</p>
<p>それは例えば、歩いている道にあるお店の看板、ポスター、電車の液晶広告に中吊り、スマホのバナー広告にDMメール、ビル上の看板や液晶看板の情報、ポストの中のチラシにお店に置いてあるフライヤー、コンビニの中にあるポップ、テレビ越しに見た野球場の看板などなど、「意識していないけれど目にしている広告」はとんでもなく多いのです。<br />
しかも！<strong><span style="color: #800080;">無視される確率はなんと「99.996%」</span></strong>！！</p>
<p>意識にないなら意味ないじゃん、と思われるかもしれませんが、無意識に目にした情報が脳に残り「なんだかアイスが食べたい」と思ったり、<br />
「そういえばどこかでこれが美味しいって言ってたなぁ」と選択するときの指針になったりするのです。<br />
これも目に見えるスピードではあるものの<strong><span style="color: #800080;">「サブリミナル効果」</span></strong>に近いかもしれませんね。<br />
むかし流行りましたが、<strong><span style="color: #800080;">視覚が脳に画像を焼き付ける事</span></strong>って効果が高い。<br />
若い人は調べてみてね。</p>
<h2><span style="color: #800080;"><b> <a href="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/ReadBlog_matome-6-1.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-1004" src="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/ReadBlog_matome-6-1.jpg" alt="" width="690" height="230" /></a></b></span></h2>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.re-ad.tokyo/?feed=rss2&#038;p=984</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【Blog5-3】 選ばれたあなたへのおもてなし</title>
		<link>http://www.re-ad.tokyo/?p=981</link>
		<comments>http://www.re-ad.tokyo/?p=981#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Jun 2016 01:00:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Emi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.re-ad.tokyo/?p=981</guid>
		<description><![CDATA[3.なぜ来なくなったのか？を解決することが大事 さて、追いDMが成功しお客様がまたお店に来て下さいました。 ここで大事なのは、勧誘以前に「なぜ来なくなってしまったのか原因を探る事です」。 休眠客になってしまった原因、それ ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2><span style="color: #800080;"><b>3.なぜ来なくなったのか？を解決することが大事 <div class='divider' > </div>
</b></span></h2>
<p>さて、追いDMが成功しお客様がまたお店に来て下さいました。</p>
<p>ここで大事なのは、勧誘以前に「なぜ来なくなってしまったのか原因を探る事です」。<br />
<strong><span style="color: #800080;">休眠客になってしまった原因</span></strong>、それが「サロンに通うお金がないから」なのか「担当についたスタッフの対応が嫌だった、勧誘が酷い」のか、「引っ越して遠くなった」「もう通う必要性がなくなったから」なのかでは大きく変わってきます。<br />
価格が高い、スタッフ対応が嫌、などの場合は<span style="color: #800080;">すでに他のお店に流れてしまっている可能性もありえます。</span></p>
<p><span style="color: #800080;"><strong>お店側で改善できる点は直し</strong></span>、<strong><span style="color: #800080;">新しくお客様の興味をそそるメニューをご提案</span></strong>したりとやれることはたくさんあります。</p>
<p>常にお客様がいらっしゃる店舗さまは、常にそうしたケアや時流に沿った新しいものを取り入れてお客様を飽きさせない工夫をされているのも事実です。</p>
<p>昨今では社員教育のなっていない飲食やコンビニの店員が問題を起こしたり、常識に欠ける画像を投稿するなど話題になりました。<br />
たとえそれがごく一部の人間であっても、今のご時世<strong><span style="color: #800080;">ネガティブな拡散は一瞬</span></strong>です。<br />
お店のイメージを損なうことで大きな損害につながりかねません、しっかりと従業員の対応教育もしていきたいところです。</p>
<p>より魅力的なお店作り、メニュー作りをしていきましょう。</p>
<h2><span style="color: #800080;"><b> <a href="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/ReadBlog_matome-5-3.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-1007" src="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/ReadBlog_matome-5-3.jpg" alt="" width="690" height="230" /></a></b></span></h2>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.re-ad.tokyo/?feed=rss2&#038;p=981</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【Blog5-2】 選ばれたあなたへのおもてなし</title>
		<link>http://www.re-ad.tokyo/?p=978</link>
		<comments>http://www.re-ad.tokyo/?p=978#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 May 2016 01:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Emi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.re-ad.tokyo/?p=978</guid>
		<description><![CDATA[2.「おもてなしの心」がもっとも重要！ 潜在的にまた行きたいな～と思っているお客様は「ご愛顧頂いているメンバー様限定の割引キャンペーン」という文字で来て頂けるかもしれません。 しかしお店の事が意識から抜けてしまっていた場 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2><span style="color: #800080;"><b>2.「おもてなしの心」がもっとも重要！ <div class='divider' > </div>
</b></span></h2>
<p>潜在的にまた行きたいな～と思っているお客様は「ご愛顧頂いているメンバー様限定の割引キャンペーン」という文字で来て頂けるかもしれません。<br />
しかしお店の事が意識から抜けてしまっていた場合、個人宛で届いてもただのチラシと大差なく感じられるでしょう。</p>
<p><strong><span style="color: #800080;">追いDMがただのDMでなく、「特別」になるにはどういった工夫が必要になってくるのでしょうか？</span></strong></p>
<p>それは<strong><span style="color: #800080;">「あなただけに向けた特別なもの」</span></strong>ということを強調することです。</p>
<p>選ばれた感、おもてなし感といったあなただけを優遇する内容である、ということを臭わせ強調してあげることで「もしかして凄くお得な情報なの？」「あのお店からやけに丁寧なDMが来たわ」とお客様の選民思考をくすぐることが出来ます。<br />
<strong><span style="color: #800080;">ポジティブなことで特別待遇を受けることを嫌う人はいません。</span></strong><br />
開封したくなってしまう仕掛けづくりが必要なのです。</p>
<p>「お手紙の届いた再来の方のみ！特別お得な情報が入ってます！プレゼント付き！」と書かれていたり、ちょっと高級そうな封筒に「お店からのささやかなプレゼントです」と丁寧な感じで書かれていると、中身が気になりませんか？</p>
<p>もちろん、サロン側の対応も顧客を大事にした丁寧なものでなくてはなりません（スタッフの対応が悪くて来店されなくなっている場合もあります）。<br />
<strong><span style="color: #800080;">心証良く、丁寧に、「あなたが（お客様）特別大事」なことをアピールすることが大事</span></strong>なのです。<br />
<a href="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/ReadBlog_matome-5-2.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-1010" src="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/ReadBlog_matome-5-2.jpg" alt="" width="690" height="230" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.re-ad.tokyo/?feed=rss2&#038;p=978</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【Blog5-1】 選ばれたあなたへのおもてなし</title>
		<link>http://www.re-ad.tokyo/?p=972</link>
		<comments>http://www.re-ad.tokyo/?p=972#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 May 2016 06:19:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Emi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.re-ad.tokyo/?p=972</guid>
		<description><![CDATA[1.逃げた魚を呼びもどす！「追いDM」とは？ 一度、コースを施術されメンバーになったお客様が来なくなってしまった場合、このようなお客様を「休眠客」、お店側には顧客情報がありますので、これを利用して「休眠客」にDMを送る事 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2><span style="color: #800080;"><b>1.逃げた魚を呼びもどす！「追いDM」とは？</b></span></h2>
<h2><span style="color: #800080;"><div class='divider' ></span><span style="color: #800080;"><b></div> </b></span></h2>
<p>一度、コースを施術されメンバーになったお客様が来なくなってしまった場合、このようなお客様を<strong><span style="color: #800080;">「休眠客」</span></strong>、お店側には顧客情報がありますので、これを利用して<strong><span style="color: #800080;">「休眠客」</span></strong>にDMを送る事を俗に<strong><span style="color: #800080;">「追いDM」「追っかけDM」</span></strong>と呼びます。</p>
<p>一度はお店に来て頂けた方だから、安くすると連絡したらまた来てくれるのでは？？</p>
<p>と、期待しがちですが、これらの効果は正直な所高くはなりません。</p>
<p><strong><span style="color: #800080;">他社に乗り換えた場合、そもそも行く理由が解決している場合、金額的に難しい場合など</span></strong>のケースが考えられますし、あまり執拗な広告は個人住所宛ですから過剰な売り込みと捉えられクレームにも繋がります。</p>
<p>お客様によってはご家族に内緒で通われていた場合もありますので、配慮が必要になります。</p>
<p><strong><span style="color: #800080;">では、追いDMを有効に活用するにはどうしたらいいのでしょうか？</span></strong></p>
<p><a href="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/ReadBlog_matome-5-1.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-1013" src="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/05/ReadBlog_matome-5-1.jpg" alt="" width="690" height="230" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.re-ad.tokyo/?feed=rss2&#038;p=972</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【Blog4-4】 究極の2択？おデブ写真と痩せてる写真どっちがいいの？</title>
		<link>http://www.re-ad.tokyo/?p=961</link>
		<comments>http://www.re-ad.tokyo/?p=961#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Apr 2016 01:00:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Emi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog4]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[集客ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[#チラシ]]></category>
		<category><![CDATA[#写真]]></category>
		<category><![CDATA[＃宣伝]]></category>
		<category><![CDATA[#広告]]></category>
		<category><![CDATA[#選ぶ]]></category>
		<category><![CDATA[#集客]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.re-ad.tokyo/?p=961</guid>
		<description><![CDATA[4.商品、メニューの内容に合わせて選択しよう ★美しいイメージ写真 ・10～30代向け ・美しいスタイルになる、くびれができる ・美しいお肌になる、美白になるフェイシャル ★リアルなネガティブ写真 ・30代～向け ・痩身 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2><b><span style="color: #800080;">4.商品、メニューの内容に合わせて選択しよう <div class='divider' > </div>
</span></b></h2>
<p><span style="color: #800080;"><strong>★美しいイメージ写真<br />
</strong></span>・10～30代向け<br />
・美しいスタイルになる、くびれができる<br />
・美しいお肌になる、美白になるフェイシャル</p>
<p><span style="color: #800080;"><strong>★リアルなネガティブ写真<br />
</strong></span>・30代～向け<br />
・痩身、平均○kg減量<br />
・シミしわなどを消したい</p>
<p>二者はそのまま<span style="color: #800080;">「理想」と「現実」を象徴</span>しています。</p>
<p>イメージ写真が無名のパーツモデルさんだったりする場合は、<span style="color: #800080;">ビフォー&amp;アフターのアフターのイメージビジュアルとしてこれを捉え</span>「このコースをやったらこんなにキレイになれる！」と惹かれる方もいるかもしれません。<br />
そうしたイメージを見ても「どうせモデルさんの写真なんだからこんなにキレイにはなれない」と冷めた目で見てしまう方は、逆に<span style="color: #800080;">ネガティブな写真で現実的に自らを省みて興味を持たれる</span>のです。</p>
<p>両者を対比して載せてもいいですし、見栄えのする実際のビフォー&amp;アフター写真があればそれをメインに載せてもいいでしょう。</p>
<p>ただ、ネガティブ写真も<span style="color: #800080;">必要以上に強い不快感を与えるようなものは避けるべき</span>です。<br />
またモデルさんの水着姿なども「いやらしい」と判断されてしまうようなものは避け、<span style="color: #800080;">清潔感のある写真をメイン</span>に持ってきましょう。<br />
対象が無差別の媒体（ポスティング、街頭配布、街頭ポスター）などで裸を連想させてしまうものはクレーム対象になりやすいので注意してください。</p>
<p>結論から言うと、商品ターゲットによりけり前述を参考に「しっかりと意図がかみ合う目的別に写真をセレクト」すると効果的です。</p>
<h2><b> <a href="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/03/ReadBlog_matome-4-4.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-970" src="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/03/ReadBlog_matome-4-4.jpg" alt="" width="690" height="230" /></a></b></h2>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.re-ad.tokyo/?feed=rss2&#038;p=961</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【Blog4-3】 究極の2択？おデブ写真と痩せてる写真どっちがいいの？</title>
		<link>http://www.re-ad.tokyo/?p=958</link>
		<comments>http://www.re-ad.tokyo/?p=958#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Apr 2016 01:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Emi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog4]]></category>
		<category><![CDATA[集客ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[#チラシ]]></category>
		<category><![CDATA[#ネガティブ]]></category>
		<category><![CDATA[＃レスポンス]]></category>
		<category><![CDATA[#写真]]></category>
		<category><![CDATA[#集客]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.re-ad.tokyo/?p=958</guid>
		<description><![CDATA[3.おデブ写真を見て自らを客観視！焦りを感じる 綺麗なお姉さんの写真と対照的に、お腹のだんだん腹をムニッと掴んでいたり、セルライトのある太ももや荒れているお肌の写真などの「ネガティブ訴求写真」はどういった効果があるのでし ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2><span style="color: #800080;"><b>3.おデブ写真を見て自らを客観視！焦りを感じる <div class='divider' > </div>
</b></span></h2>
<p>綺麗なお姉さんの写真と対照的に、お腹のだんだん腹をムニッと掴んでいたり、セルライトのある太ももや荒れているお肌の写真などの<span style="color: #800080;">「ネガティブ訴求写真」</span>はどういった効果があるのでしょう？<br />
自分と近しい体型の人の写真が載っていていますぐ痩せましょう！と書いていたら、「それって私の事!?」「もしかして私もこんな風に見えているかも？」と<span style="color: #800080;">不安や焦りを感じさせられます。</span><br />
「こんなお悩みないですか？？」と<span style="color: #800080;">思い当たるような症状が羅列されている場合も同様</span>です。<br />
これはどちらかと言えば、<span style="color: #800080;">日頃体型を気にせず加齢とともに太ったり、シミシワが増えたりを放置している人に向け</span>ています。<br />
リアルな写真を見て、「私も同じようなものかもしれない！このままじゃ不味いのでは？」と思わせたら成功です。</p>
<p>こうしたネガティブ訴求に心が惹かれる方は女優さんが載った広告を見ても「自分には関係ない」と捉えがちで、「○○になりたい！」というようなワードより「<span style="color: #800080;">長年の悩みを解消する」事に目がいく</span>ようです。</p>
<p>特にこちらの場合は<span style="color: #800080;">実際の「ビフォー&amp;アフター（施術前、施術後）」があると有効</span>です。</p>
<p>写真や記録数値のありなしでは格段に集客に差が出てきますので、是非載せる事をお勧めします。</p>
<p>このメニューで痩せる＆キレイになることの<span style="color: #800080;">「決定的な証拠写真」</span>であり、（微妙な症例具合が）より自分と近しく感じられて胸に刺さります。<br />
最近は素人さんでも写真加工の技術を持っていて、「やらせ」に敏感ですので万一補正する場合などは注意して下さい。</p>
<h2><span style="color: #800080;"><b><a href="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/03/ReadBlog_matome-4-3.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-968" src="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/03/ReadBlog_matome-4-3.jpg" alt="" width="690" height="230" /></a> </b></span></h2>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.re-ad.tokyo/?feed=rss2&#038;p=958</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【Blog4-2】 究極の2択？おデブ写真と痩せてる写真どっちがいいの？</title>
		<link>http://www.re-ad.tokyo/?p=955</link>
		<comments>http://www.re-ad.tokyo/?p=955#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Apr 2016 01:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Emi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog4]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[集客ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[#チラシ]]></category>
		<category><![CDATA[#写真]]></category>
		<category><![CDATA[#広告]]></category>
		<category><![CDATA[#理想]]></category>
		<category><![CDATA[#集客]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.re-ad.tokyo/?p=955</guid>
		<description><![CDATA[2.美しい女性に自分の理想を重ねる 憧れの芸能人のようになりたくて、似たメイクをしたり、その人が実践している美容法を試したり…女性の中にはそうした「憧れの女性像」を持っている人が少なくありません。 度々そうした風潮にネー ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2><span style="color: #800080;"><b>2.美しい女性に自分の理想を重ねる <div class='divider' > </div>
</b></span></h2>
<p>憧れの芸能人のようになりたくて、似たメイクをしたり、その人が実践している美容法を試したり…女性の中にはそうした<span style="color: #800080;">「憧れの女性像」</span>を持っている人が少なくありません。<br />
度々そうした風潮にネーミングをつけて<span style="color: #800080;">「●●ブーム」</span>として呼ばれたりしますね。</p>
<p>これは若い年代の女性に多く、また、常に美しいものに意識を置いているので極端に体型が崩れていたり、<span style="color: #800080;">お手入れをサボっている人が「少ない」のが特徴</span>です。</p>
<p>特別見た目を真似するまでいかなくとも、有名なモデルさんが「こうして体型を維持している」「実はコレで凄く痩せて今に至る」などと言っていたら、気になっちゃいますよね。<br />
自分にも出来るならやってみたい！と。</p>
<p>広告のイメージに芸能人やスタイルのいいモデルさん、美しいパーツ写真を使用するのは「コレをやった後のアナタはこんな風になれちゃうかも！？」と<span style="color: #800080;">アフター像をイメージさせ興味を引き出させる作戦</span>です。</p>
<p>自分を重ねて想像させる…どちらかと言えば、<br />
<span style="color: #800080;">「美しくなれる欲求を満たす」</span>メニューに向いています。</p>
<p>辛くて頑張って「絶対何㎝は痩せる！」というよりも、「より美しくなる為に」くびれが出来て、お肌に良くて美白できて…あと1UP綺麗になれちゃう！というようなもの。</p>
<p>タレントさんを使用する場合、著作権があってイメージを悪くしないために<span style="color: #800080;">強烈なキーワード（絶対痩せる！良くなる！）は不可になっている事も多く</span>、美しくなる、といった言葉しかコピーに置けない事も多いので制作する側は注意が必要です。</p>
<p>芸能人の肖像使用はとってもお値段が高いので、社長さんがこのタレントさん好きだから～で決めると、かなり大きな痛手となりますよ、気を付けましょう(笑)。</p>
<h2><span style="color: #800080;"><b> <a href="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/03/ReadBlog_matome-4-2.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-966" src="http://www.re-ad.tokyo/wp-content/uploads/2016/03/ReadBlog_matome-4-2.jpg" alt="" width="690" height="230" /></a></b></span></h2>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.re-ad.tokyo/?feed=rss2&#038;p=955</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
